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かがやき整骨院 つらい痛みを早く、丁寧にやわらげます。

よくある症状について

どうして寝違いは起こるの?

朝、起きると首が回らなくなっているということがあります。これは、ひどい肩こり等、筋肉が硬くなって血の循環が悪い状態が続いていると「もう動きたくないよっ~!!」といって、筋肉がストライキを起こしてしまうのです。
かがやき整骨院では、その疲れがたまった筋肉をやわらかくし、血の循環を良くし、ストライキを止めさせます。そうすると、もとの軽い首にもどるわけです。

首に、たよりなさや違和感がある方は、どうぞ気軽にご相談下さい。

どうしてギックリ腰は起こるの?

寝違いと同じように、冷え、運動不足、睡眠不足、ストレス等が重なり、極度の疲れが筋肉にたまると同じように硬くなって、血の循環が悪くなります。 その状態で、更に重いものを持ったり、大きな「くしゃみ」等をすると、また筋肉がストライキを起こし、より硬くなります。
そこで、かがやき整骨院では、その硬くなった筋肉に対し、血の循環を良くし、やわらかくして、動けるようにしていきます。ギックリ腰を放っておくと、だんだん短い期間で、次々と、ギックリ腰になる可能性があります。「なる前に予防」の治療で、かなりのギックリ腰は、なくすことができます。

早めのお手入れを心がけましょう!!経験のある方はどうぞ気軽にご相談下さい。

ひざ・ひじの痛み

よく、関節の周辺が痛いと、骨もしくは、関節の中が痛いと思ってしまいがちですが、骨、関節の中には、痛みの神経はほとんどなく、実はこれも、冷え、疲労等がたまって、硬くなった筋肉が原因であることがほとんどです。
それで、力が入りにくくなり、立ち上がる時などに、周りの物を持たないと立てなくなったり、階段の昇り降りで筋肉に力を入れた時に痛みが出たりします。

ひざの周り、ひじの周りの筋肉が、血の循環の悪い状態になり、痛みを出している訳ですが、ちょうど、その筋肉の骨についてる部分の負担が、大きくなり、いかにも骨が痛いかのように感じてしまいます。

関節に水がたまるというのも、なにより硬くなった筋肉によって、血管が圧迫され、行き場のなくなった水分が関節の袋の中にたまっているものにすぎません。

これらの症状に対し、かがやき整骨院ではその周りの筋肉に対し、血の循環を良くし血管を広げ、もとのみずみずしい筋肉を取り戻し、痛みをとり、また注射等を使わなくともた溜まった水を散らすことができます。
ひざの水を抜くとよく「くせになる」といいますが、あくまで、血の循環が悪いから、再びたまるのであって、血の循環を良くすると、水がたまるということはなくなります。

血の循環を良くすると、水がたまるということはなくなります。どうぞ気軽にご相談下さい。

神経痛ってなに?!

よく、病院に行くと「神経痛です」と言われることがありますが、あくまで、神経は痛みを伝えるものでしかなく、神経が本当に悪いなら、痛みが伝わらないので痛くありません。
では、実際は何が痛みの原因なのでしょう?

実は筋肉が痛みの原因なのです。だから病院で「神経痛」と言われたら「筋肉痛」ということが言えるわけなのです。 その痛みの出ている周辺の筋肉の血の循環が悪くなって、起こっていることがほとんどです。

かがやき整骨院では、その血の循環が悪い筋肉に対して、まず血の循環を良くし、痛み、しびれを取り除きます。 (例に、ざこつ坐骨神経痛、ろっかん肋間神経痛、ろっ骨の骨折後、しりもちの後なども同じことです。)

筋肉を治療していくことで、とても楽になります。どうぞ気軽にご相談下さい。

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日本柔整鍼灸革新会 あい・メディカル整骨院